2006年7月 4日 (火)

編集員の紹介④かなぶん

ごぶさたしてしまいました、こんばんは!

今回は編集員のかなぶんを紹介します。

かなぶんはですねえ、まず髪が長い。そして色が白い。色が白すぎるのを隠すため、濃い目のファンデーションを塗っているらしい。

人呼んで「迷いの女王」。

彼女はとにかく迷っています。最初から迷っているし、最後まで迷っています。

ほかの人たちが現実と折り合いをつけ、「まあこんなもんでしょう」と片付けるのをヨシとせず、最後の最後のギリギリまで迷って迷って・・・

おかげでみんな、カナブンが迷っているところをモノマネできてしまうくらい。

「あーじゃあ、こうしよう!決めた!・・・あ~でもなあ、どうしよっかなあ、やっぱなあ~!」

自分が何かに迷っているとき、私は自分の中にかなぶんを発見します。

先日、私の家でミーティングなどしているとき、ラフを描きつつ迷っていた彼女は、

ラフを描いては消し描いては消し、テーブルに残った大量の消しカスを躊躇せずカーペットの上に捨てていました。

いやぁそこはちょっと迷ってほしいよ。ゴミ箱っていう選択肢もあるわけだしさ。

それ以外にはですねえ、優しくて、懐の広い女性です。

宮崎出身の焼酎好き。

センスがよくてうらやましいす!!

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2006年6月 3日 (土)

編集員の紹介③チュミ

いやぁもうね、勝手に私(にしむら)のイメージで書いてしまうんでごめんなさいよ。

我らが一人っ子チュミを紹介します。

永遠の中学2年生。顔とかきれいな作りしてて、オシャレで品もある感じがするのに、B級大好き。

笑い声のトーンが異様に高い。

この前一緒に映画を見ていたら、アメリカ人ばりに大声で笑う。

周りの人は映画ではなく、彼女の笑い声につられて笑ってた、絶対。タイミングがおかしかったもん。

子供っぽいけど、オトナ。

感情を大切にするけど、周囲が納得できるような説明もできる人。

アイデアが湧き出したらとまらなくて、まるで焦ったときのドラえもんの四次元ポケットみたいに出すだけ出して収めることを知らない。

でもどれだけウダウダしても、必ずセンスよくていい仕上がりのものを作り出す、創造力のある人。

ameniのムードメーカーです。

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2006年5月14日 (日)

編集員の紹介②ウネ

続いてアメニの良心・ウネを紹介したいと思います。

なんとなく思いついた順なんですけど。

ウネはまじめです。

もしかして本人にいうとちょっと否定するかもしれませんが、

適当な人間の集団である(もちろん私含めて)アメニ編集部の中では確実にまともな人間です。頼れる。

あと足が細い!!ジーンズ細い!!

強めのパーマと青いアイシャドウがトレードマーク(私の中では勝手に)。

実はちょっと天然ボケという根拠あるウワサもあるのですが、

「世の中に全く天然ボケをしない人間などいない」という私の持論のもと、

そこは見なかったことにします。でも実は天然ボケだと思います。

ちょっと頑張っている風を装うと、

「さっちー、寝なよーーー」

とテキメンに心配してくれて、こちらをいい気分にしてくれる良心的な人間です。ピュアです。

仕事を任せても安心、おっきな存在です!

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2006年4月16日 (日)

入稿間近

入稿間近であります。

取材も目白押しであります。

人々、お店、雑貨・・・ステキたちがぞくぞく集結しています!キャー!!

今朝は雨。

住宅街での取材で、ちょっと早めの時間に着いてしまった私たちは近くの民家の駐車場で(勝手に)雨宿り。

・・・と思った瞬間にちょうどその家の車が帰ってきてしまい、

完全に不審者を見つめる目を向けられて退散しました。スミマセン。

今日のカメラマンは、かわいいうえに仕事ができるという(ずるい!)バイタリティ系ステキ女子なのですが、会うたびに刺激をもらうし勉強になります。

今日も写真のこといっぱい教えてもらいました。

彼女は部屋の掃除が好きなのだそうです。

時間があれば片づけをしてしまうのだそうです。

まずそこを見習いたい・・・。

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2006年4月 3日 (月)

雨降り

すごい雨でしたねー。でも、もう止んだみたい。

取材で雨の吉祥寺をフラフラ歩いていると、横で「おっおっ」という声が。

そこにいたのは別の企画で吉祥寺を取材してた、編集員2人でした。

ちょっとしたこういう偶然に、なんか嬉しくなったり!

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